夏の世の夢

夏の暑い気温をココロから涼ませてくれるもの風鈴。


蝉の声とともに夏の風物詩として至る所にかかっている。
そして、その風鈴には、揺らめく短冊つけられ、ひらひらと舞い私の頬とともに、夏の風を感じさせてくれる。



近くの幼稚園の行事か、風鈴には多くの短冊がつけられ、可愛らしいひらがなでこう書かれていた。






「せかいのみんながけんかしませんように。」






そして、その横の風鈴にはこう書かれていた。




























「おかねもちになれますように・・」





そうやな、ケンカせんためにはまずお金やな・・・・
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by sugublog | 2008-08-12 14:31


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